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女性担当者

ニュータイプな土のう袋

お知らせ

土のう袋は、工事現場や、災害時、不発弾処理など様々なシーンで利用されています。従来は麻袋の中に土を入れているタイプの土のう袋が主流でしたが、最近では新しいタイプの土のう袋が登場しています。今回は様々な土のう袋の種類を紹介していきます。

土のう袋の種類は増えています。まずは給水土のう袋を紹介しましょう。給水土のう袋は従来の土や砂を袋に詰める行程が必要のない非常に便利なタイプの土のう袋になります。今までは袋に詰めるために多くの土砂を重機で運んだり、多くの人出が必要でした。ですが給水土のう袋の場合、水に袋を浸すだけで土のうになるため、大量の土砂を用意する手間を省くことが出来ます。製品によって多少の違いはありますが、基本的には5分間程度水に浸すことで400g程度の袋が15kg程度まで膨れ上がります。給水土のう袋の種類によっては20kg程度まで膨れ上がるタイプもあります。使用する現場に合わせて利用しましょう。
これらの土のう袋は、水を含ませる前はただの袋ですので、とても軽く女性でも簡単に持ち運ぶことが可能です。また、膨らます前は非常にコンパクトなため、収納スペースの確保も心配する必要が無いのです。

そんな多くの現場で活躍する土のう袋は、ネット通販サイトを利用すると安い値段で購入することが可能です。ネットには紹介した給水土のう袋を始め、従来の土のう袋の購入をすること出来ます。ネットですと24時間受け付け対応しているので、空いた時間を利用して自由に注文出来ます。忙しい人でも気軽に利用出来るネット通販を利用してみると良いでしょう。

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